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菜食レシピ

車麩のステーキ

材料

1. KaRuNa車麩 2枚
  2. 200cc
  3. KaRuNa こんぶだし 小さじ1
  4. みりん  小さじ2
  5. しょうゆ  小さじ1
  6. 油(しそ油、オリーブ、サフラワー油など)
(車麩を焼くときに使用。1枚につき大さじ1/2)
大さじ1
■ 【洋風テイスト】 トマトクリームソース
1. 乾燥ポルチーニ(なければ干し椎茸) 約2g
  2. 100cc強 
  3. KaRuNaトマトソース     50cc
  4. ポルチーニの戻し汁 100cc
  5. 戻したポルチーニ   上記分
  6. 大根 25g
  7. パプリカ(お好みの色で) 25g
8. KaRuNaくず粉 小さじ1/2
  9. 水  小さじ1/2
  10. 無調整豆乳  80cc
  11. 乾燥バジル 少々
■ 【和風テイスト】
  1. ポン酢 
  2. 大根おろし
  3. しそ
  4. 車麩1枚に対して1枚

 

下準備

1. Bのポルチーニ茸を分量の水で戻しておきます。
2. 車麩はたっぷりの水(分量外)で戻す。(約5分程)
3. 大根、パプリカ、戻したポルチーニ茸は細かくみじん切り。
4. Cのくず粉は水で溶いておく。
5. 大根はすりおろす。しそは千切りにして水にひたし、水気を拭いておく。

 

作り方

1. 戻した車麩を軽く絞り、Aの材料で煮る。沸いたら中火で。(10~15分・汁が少し残るぐらい)
2. フライパンに油をひき、温まったら1の車麩をへらなどで押さえ汁気を軽く絞り、焼いて いく(大きいフライパンで2枚焼くか小さいフライパンで1枚焼く)。お好みで、そのままの形又は2等分4等分にカットする。約6~8分かけて弱火でじっく り焼く。少し焦げ目がつくぐらいが香ばしさが加わりおいしい。
*強火で焦げ目を早くつけるいと、おいしくないので、時間をかけて焦げ目をつけておく。
3. トマトクリームソースを作る。鍋にトマトソースとポルチーニ茸の戻し汁、③の野菜を入れ火にかける、ひと煮立ちして1分程煮たら、かけ混ぜながら、④をまわし入れとろみをつける。とろみがついたら豆乳を入れ掻き混ぜて、なじんだら火を止める。
4. トマトソースをお皿にひき、1枚分の車麩をのせ、バジルをふる。
5・ 和風テイストのもう1枚分は、焼き終わる直前にポン酢をまわし入れさっと絡めて、火を止めてお皿にもる。大根おろしとしそを添えて柚子入り七味唐辛子をふる。

 

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お麩と湯葉は代表的な植物性タンパク食品で、精進料理でいただけるように、殺生を禁じられた仏教の修行僧にとって大切なタンパク源で、室町時代に中国へ渡った修行僧によって日本に伝えられたそうです。
お麩は小麦粉と水をこねた生地からでんぷん質を洗い流し、残ったグルテンを主原料にしたものです。良質なタンパク質のほかカリウム、マグネシュウム、リンなどのミネラル分にも富んでいます。
車麩のような焼き麩は保存がきくので、常備するといいと思います。

使用した商品

車麩

車麩

常温 ¥660(税別)
昆布だし

昆布だし

常温 ¥752(税別)
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